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【試合結果】4/12(日) vs福島ファイヤーボンズ

STARTING 5

#1 林 瑛司
#2 古野 拓巳
#44 シャキール・ハインズ
#50 ミッチェル・ワット
#65 玉木 祥護

試合後コメント

ペナ・ガルセス・マヌエルHC コメント
今日も本当に素晴らしい試合だったと思います。

非常に集中して試合に臨むことができました。ただ、第1クォーターでトランジションの部分で30点という大量得点を許してしまいました。そこから点差を離されないよう粘り強くプレーし、ローテーションにも細心の注意を払いながら、なんとかハーフタイムまで持ち堪えることができました。

第3クォーターで追いつくことができたのは、選手たちが本当に努力してくれた結果だと思います。

福島の選手も終始ハードにプレーし続けてくれました。最後の4分間は激しいぶつかり合いとなり、本当に最後素晴らしい死闘を繰り広げたと思います。

今日は主軸の4選手を欠くという苦しい状況でしたが、それでも勝利を掴み取ることができた。これこそが、選手たちが築き上げてきてくれた「努力」というチームカルチャーの賜物です。



シャキール・ハインズ選手コメント
素晴らしいゲームでした。
昨日、全力で戦いましたが、結果として敗戦を喫してしまいました。
しかし、チームとしてしっかりと戻ってくることができました。

何より楽しくプレーすることができましたが、それはチームメイトが私を助け、支えてくれたからこそです。このようなゲームを皆さんの前で披露できたことを、大変嬉しく思います。

(これからは)ホームコートでプレーオフを開催し、皆さんの前でプレーしたいです。あの素晴らしい、皆さんが作り出してくれる最高の雰囲気の中で戦いたいと思っています。

私たちはどんなチームに対しても戦えると感じました。すべての選手がステップアップし、福島さんに対しても、一丸となって戦い抜くことができました。

俊野 佳彦 選手 コメント
昨日の試合では、自分たちのバスケットボールを展開できたにもかかわらず、勝利に結びつけることができませんでした。しかし今日は、限られた人数の中でも最後までハードワークを貫き、勝ちきることができたので本当に良かったです。

レギュラーシーズン残り4試合となり、もう言い訳はできない状況です。怪我人がいるからといって簡単に負けるわけにはいきません。何としてもプレーオフでのホームコートアドバンテージを勝ち取るという強い気持ちを、選手・スタッフ全員が持ち、40分間ハードワークするという形で今日表現できたことは大きな収穫でした。

残り4試合、チャンスはまだ残っています。B2リーグ最後となるこのシーズンに、ホームでプレーオフを開催できるよう、チーム一丸となって集中し、その権利を勝ち取りにいきたいと思います。

ほぼ選手の揃った福島さんに対し、試合時間の大部分で自分たちの目指すバスケットボールを遂行して勝ち切れたことは、チームにとって非常に価値のある経験となりました。今後、徐々にロスターが揃い、ベストな状態でプレーオフを迎える際、「自分たちができることを精一杯発揮すれば十分に戦える」という自信に繋がる一戦でした。

 

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