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【試合結果】1/4(日) vs神戸ストークス

STARTING 5
#0 奥田 雄伍
#1 林 瑛司
#3 マイケル・パーカー
#16 マット・ハームス
#50 ミッチェル・ワット

試合後コメント
ペナ・ガルセス・マヌエルHC コメント
今日もすごい高いスタンダードでゲームは入れたと思います。ファーストクォーターでこういうレベルのゲームがどういうものかっていうのを理解しながらプレーできたと思っています。第2クォーターは神戸さんに 18点ということで、このレベルでやっぱりあのコンピートする中で、これだけの得点を取られてはいけないというのを知ったと思います。
後半になってやっぱり決めるべきシュートとか入れないといけないシュートというのがちょっと運も悪いというのもあったんですけども入らなくて数字で言うとスリーポイントが23パーセントぐらいというのは、このレベルのチームをやっつけるには、自分たちが求めている数字に対して到底遠いところにあったと思います。
本当に神戸さんにおめでとうございますとお伝えしたいです。そして我々の選手にもおめでとうと言いたいです。なぜならば前半を終えて、この 30試合で 20勝という勝利を得ることができたからです。
これで長いブレイクに入るんですけれども、まあまずは選手たちには体を休めてほしいということと、また後半戦に向けてまた愛媛を代表して松山を代表して、これから成長し続けて、また素晴らしいバスケットボールが展開できるように頑張っていきたいなと思っています。
林選手コメント
今トップを走ってる神戸さんとこういったこう最後までわからないような試合ができたというのは本当に自分たちが成長したって感じることができたし、昨日もまず一勝できていちいちで終わったっていうのはすごくチームとして成長を感じれた部分なのかなと思うんですが、オフェンスリバウンドの部分は自分たちは練習からこう。バッツ選手よりヨーリ・チャイルズ選手のところっていうのはフォーカスして練習してたんですけど、勝負どころの 1本のリバウンドだったり、 1本のディフェンスっていうところがこう相手の方が強かったっていうところの差で負けてしまったのかなっていうゲームで。戦える部分はすごくあったんで、そこはもっとポジティブに捉えて、あとはバイウィークしっかり休んでまたチームとしてもっともっとこう上を目指せるように、チームとしてやっていきたいなって思います。
武内選手コメント
昨日今シーズン初めてのゲームを神戸相手に勝てて、今日も前半はすごくいい形で入れた部分があったんですけど。第 4クォーターの途中と 第2クォーターの途中からちょっと相手のペースになっていってしまったので、そこでやっぱり強度を落とさずにやらないとプレーオフとか目指したチームはやっぱあれぐらいの強度でやってくると思うので、あそこはこのバイウィーク明けからチームで取り組んでいく課題かなと思います。




